IMO取引所はbitfox.inに統合されました。IMO取引所に保管されている資産については、2020年10月20日までにbitfoxに移行しないと消滅すると案内されています。

 
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青島です。

先日、ネットビジネス業界の大御所とも言える坂本よしたか氏の「巨大利権公募プロジェクト」をレビューしました。

そこで出てきた仮想通貨IMOについて、実際に調べて登録とアプリのダウンロードをして入金まで済ませてみました。

一応、このブログを書いている時点で、坂本よしたか氏の巨大利権公簿プロジェクトの中で出てきた「リップルアルファ」のIMOの開始を待っています。

IMOは、多くの場合で1年にわたり約1日に1回、計365回の売り出しがされるそうですが、2回目の売り出しである48時間で上場することがほとんどで、それ以降、チビチビIMOで売り出されながら、取引所でも取引されている感じです。

というわけで、毎日IMOで売り出される価格と、取引所で常に売り買いが出来る現物取引の価格が違うわけです(今のところ、ほぼすべてでIMO売り出しの方が安い・・・当たり前かw)

なので、早い者勝ちという部分はあるのですが、毎日のIMOに参加できた時点で、秒で利益が確定といっても過言では無いのかもしれません。

例えば、今回のリップルアルファのIMOで売り出される価格が、0.0088USDM(1USDM=約1米ドルくらいでほぼ固定)

そして、僕が今取引所のリップルアルファの価格を見る限りだと、取引所の価格は0.039USDM前後で推移しています。

なので、今のこの記事を書いている瞬間だけで見れば、今日のIMOに参加できた時点で、4.5倍の利益が確定といっても良いのだと思います。

まあ・・・働くのが馬鹿らしくなる人もいるかもしれませんね(笑)

この記事でIMOエクスチェンジ(取引所)とIMOウォレットについて、登録方法などを説明していきますが、登録には紹介コードが必要です。

一応、IMOエクスチェンジとIMOウォレットでそれぞれ紹介コードが必要なのですが、僕の紹介コードから登録していただいた方には、IMO参加でご不明な点があった場合、メールいただければサポートしていきます(^^)

⇒ IMOエクスチェンジの登録はこちら(IMOエクスチェンジ用の紹介コード:ZQQAAHH)

⇒ 【androidスマホ】IMOウォレットの登録はこちら(IMOウォレット用の紹介コード:0F679A11)

⇒ iPhone版IMOウォレットの登録方法の解説はこちら(noteの記事に飛びます。アプリがベータテストなので、少しウォレットアプリのインストール方法が特殊です)

⇒ 登録方法などの相談・メールフォームはこちら

仮想通貨IMOに参加するにはどうしたらよいのか?

仮想通貨IMOに参加するには、めちゃくちゃ簡単にお伝えすると、次のような流れになります。

  1. スマホでIMOウォレットアプリをインストール
  2. IMOウォレットアプリでアカウントを作成する(IMOウォレット用の紹介コード:0F679A11)
  3. パソコンかスマホからIMOエクスチェンジの登録をする(IMOエクスチェンジ用の紹介コード:ZQQAAHH)
  4. IMOエクスチェンジのアカウント・セキュリティ設定をする
  5. IMOエクスチェンジに仮想通貨を送金(ビットコインかイーサリアムがおすすめ)
  6. IMOエクスチェンジで、IMO銘柄が対応する通貨に換金する(リップルαの場合はUSDMなど)
  7. IMOエクスチェンジで換金した通貨を、IMOウォレットに送金する
  8. IMOエクスチェンジで換金した通貨を、IMOウォレットに送金する
  9. IMOウォレットでIMO開始時間まで待機し、販売開始されたら秒で参加するw
  10. 購入チャンスはほどんどのIMOで1年間365回
  11. IMOが購入出来たら、ウォレットからIMOエクスチェンジに送金
  12. BTCなどに交換、国内の取引所に送金して法定通貨(円)に交換

 
という流れです。

つまり、IMOウォレットとIMOエクスチェンジの登録が必要で、IMOウォレットを使うためにスマホと携帯電話番号は必須といえます。

IMOウォレットのandroidアプリインストール方法と登録方法

というわけで、まずはIMOウォレットのインストールについてです。

iPhoneのIMOウォレットアプリは、まだベータテスト中でちょっとインストールの手順が多いので、下記のリンクの記事で解説しています。この記事では、androidアプリのインストール方法を続けて解説します。

一応、普通にこの手のアプリをインストールや登録したことがある人は、特につまづくことなく普通にインストールできると思いますが、IMO購入まで少し手順を踏むので、よかったら読み進めてみてください。

まずは、こちらからアプリをインストールします。

余談ですが、IMOウォレットもIMOエクスチェンジも日本語対応しているので、初心者の人でも登録は進めやすいと思います。

アプリをインストールして起動すると、権限の許可が求められるので「許可」にします。

次に、ログイン画面になるので「新規登録」を押して、アカウントを作成します(IMOエクスチェンジとは別でそれぞれ登録が必要です。同じメルアドでもオッケー)

次に登録情報を入力していきます。

  1. メールを選択
  2. ニックネームを入力(なんでもよい)
  3. メルアドを入力
  4. 認証コード入力(コード送信を押すと、上のメルアドに6桁のコードが届きます)
  5. パスワードを入力
  6. パスワードを再度入力
  7. 紹介コードを入力(入力必須:0F679A11)

 
登録が完了するとログインが可能になります。ログイン直後は電話番号の入力を求められます。

地域を日本にして、あなたの電話番号を入力すればオッケーです。

次に支払いパスワードの設定が求められます。

支払いパスワードはIMOを購入するときに求められる6桁の数字になります。

人気のIMOは、マジで秒で完売するので、この支払いパスワードを忘れることは死に値しますw

×ボタンを押せば、後からでも設定できると思いますが、ここで設定しておいた方が良いでしょう。

最後に、アカウントの設定画面から「Google認証」を設定しておきます。

先ほどお伝えしましたが、秒で完売するIMOに必要な情報は、

  1. 購入枚数
  2. Google認証の6桁
  3. 支払いパスワードの6桁

 
の順ですので、秒で入力できるようにイメージトレーニング(素振り?)しておいた方が良いですw

IMOエクスチェンジの登録方法

次に、IMOエクスチェンジの登録方法について解説していきます。

IMOエクスチェンジは、その名の通り仮想通貨取引所です。

今回の場合は、主にIMOを購入するために、ビットコインやイーサリアムでUSDMなどを購入したり、IMOウォレットで購入したIMOトークンをUSDMやBTCなどに交換する場所になります。

使用感は普通の取引所と同じなので、仮想通貨の取引をやったことがある人は おそらくそこまで抵抗なく、普通に仮想通貨の売買ができるはずです。(日本語も対応)

というわけで、まずはこちらからIMOエクスチェンジに飛びます(紹介コード必須:下記リンクで僕の紹介コードを自動入力)

https://www.imoex.top/ja_JP/register?inviteCode=ZQQAAHH

今回はパソコンの画面で解説していきますが、スマホでもほぼ同様の操作で登録完了できるはずです。

入力項目は、ここではメールアドレスとパスワード、そして紹介コードを入力すればオッケーです。

ユーザー契約の部分を読んで、同意できるのならチェックして「登録」を押せば完了です。

「はやっ!!!」と思うかもしれませんが、一応、仮想通貨取引所なので、制限なく取引をするためには別途、個人情報の入力が必要になります。

パソコンの画面で言うと、右上の方に人型マークがあるので、クリックするとアカウント状態と設定の項目に移動できます。

アカウント設定に移動すると たくさん項目が出てきますが、設定しておきたいのは「KTC認証(本人登録)」と携帯電話番号とGoogle認証です。

KYC認証をするには「パスポート」または「運転免許証」などが必要です。

まずは、登録する場所を選択します。通常、たぶん僕のブログを読んでくれている人は「Japan」ですが、提出する身分証明書の国を選択すればよいと思います。

次に、提出する身分証明書に関する情報です。

僕の場合は、運転免許証と氏名(ローマ字表記では無く、免許証に記載されているとおりの漢字など。パスポートの場合だとローマ字が良いかと思います)あとは12桁の免許証番号です。

そして次のページで身分証明書の画像として、3カ所の画像アップロードの項目があります。

ここで僕が登録した写真の様子は

  1. 運転免許証の表の写真
  2. 運転免許証の裏の写真
  3. 誓約書みたいなのを紙に書いて、運転免許証と一緒に手に持って自撮りしたもの

 
誓約書の内容については、登録するところにコメントとして説明がありますが、紙に自筆で下記の項目を書きます。

  1. 氏名(フルネーム)
  2. 登録した日付
  3. サイトのURL(imoex.top)
  4. 「このサイトにおける操作はすべて本人によるものであり、関連するリスクを知った上ですべて法律責任も本人が背負うことを承知したことを表明します」

 
上記の順で手書き入力し、番号を振っておいた方が良いかもしれませんね。(あくまでこの記事執筆時の項目です)

IMOエクスチェンジに仮想通貨を送金する

IMOエクスチェンジに仮想通貨を送金するには、国内の仮想通貨取引所に登録して、そこからビットコインなどを入れておく必要があります。

国内の仮想通貨取引所からビットコインが送金できる状態という前提で、解説を進めていきます。

まず、パソコンの画面でいうと右上のあたりに「資産」という項目があります。

次に「コイン口座」を選択して、ビットコインを入金するならビットコインの「入金」をクリックします。

次の画面で、ビットコインの送金用QRコードと送金アドレスが表示されます。

この送金アドレス宛に、国内の仮想通貨取引所からビットコインを送金します。

ビットコインをIMO対応の仮想通貨に換金する

ビットコインの送金が完了したら、ビットコインを購入予定のIMO銘柄に対応する仮想通貨に換金します。

どのIMOのプレセールが、どの仮想通貨に対応しているかは「ニュース」の項目で確認することが可能です。

おそらくUSDMが多いのかな?

とりあえず、ビットコインをUSDM他、別の仮想通貨に交換したい場合は「通貨取引」を選択します。

現状、ビットコインを直接USDMに交換できないっぽいので、僕は、

【ビットコイン ⇒ USDT ⇒ USDM】

という流れでビットコインをUSDMに換金していきました。

仮想通貨の売買方式は、国内の取引所で仮想通貨の売買を行なうのとほぼ同様です。

まずは「ビットコインを売って、USDTを買う」、そして「USDTでUSDMを買う」という流れです。

価格と数量の計算がめんどくさい人は、「成行取引」を選択して「100%」を選択すればオッケーです。

次に、USDTをUSDMに換金します。左側にある板の「USDM」を選択して、先ほどと同様に、今度は買う側で「成行取引 ⇒ 100%」でオッケーです。

という感じですね。換金が完了したら、いよいよIMOウォレットに送金して、IMOの購入ができるようになります。

IMOエクスチェンジで換金したUSDMをIMOウォレットに送金する

IMOウォレットに送金するのは、先ほどビットコインの入金をしたように、IMOエクスチェンジの「コイン口座」から行います。

・・・の前に、送金先であるIMOウォレットの送金アドレスの登録が必要です。

というわけでスマホに戻って、IMOウォレットのアプリを起動します。

下の方にメニュー項目があるので「資産」を選んだあと、画像のように「入金」ボタンを押します。

次に、ウォレットに入金する仮想通貨の銘柄を選択し(今回の場合はUSDM)送金アドレスを取得して、先ほどのIMOエクスチェンジの送金アドレスの項目にコピペします。

これで、IMOエクスチェンジ側で送金アドレスの登録が完了するので、実際に送金していきます。

今回の場合は、IMOエクスチェンジ側の「コイン口座」で、USDMの項目の「出金」を選択します。

そして、先ほど登録したIMOウォレットの送金アドレスを選択して、数量は任意(めんどくさいので全額w)、マイナー手数料は入力されている値そのままで良いと思います。

ここまで来たら、IMOウォレットにUSDMが送金されるので、後はIMOが販売開始されたら秒速で購入ボタンを押すだけです。

上記画像では、秒速で売り切れるためにすべて「SOLD」になっていますが、購入できるときは「SELLING」に変わります。

【追記 1月19日現在の仕様です。今後変わる可能性があります】

 
プレセールまでのカウントダウンがゼロになると、下の画像のように「SELLING」に変わります。

「SELLING」の部分をクリックすると、現在の購入済み枚数とともに「購入」ボタンの画面になるので、購入ボタンをクリックします。

次に購入に使用する仮想通貨を選択します。

【秒速入力勝負ポイント1】次に購入枚数を入力して、購入ボタンを押します(販売限度枚数を超えて購入することはできないので注意)

次に購入枚数の確認画面が表示されるので、大丈夫だったら「購入」をクリックします。

【秒速入力勝負ポイント2】次の画面では、アカウント作成時に決めた6桁の支払いパスワードの入力が求められます。

【秒速入力勝負ポイント3】最後にGoogle認証の6桁の数字の入力が求められます。

この最後のGoogle認証の入力画面が、秒速入力の勝負ポイントだと思います。

トークンセールが開始されるのは、だいたいキリの良い時間なので、トークンのセールが開始されたと同時にGoogle認証の数字も変わります。

そこをどう攻略するか・・・が、IMOプレセールに参加できるかどうかのキモの部分かと思います。

僕はスマホを3台持っているので、2台はGoogle認証専用であらかじめ画面を開いておいて、勝負を掛けます。


買えたら、あとは先ほどの手順とは逆で、今度はIMOウォレットからIMOエクスチェンジに送金して、ビットコインなどに換金した後、国内の仮想通貨取引所に送金するって感じですね。

一応、秒速でお金が増えていくように感じますが、仮想通貨なのでリスクはそれなりにあると思います。

あまり過度に期待せず、余裕資金で楽しみましょう(^^)/

僕の紹介コードで登録してくれた人は、このページに書いてあることならサポート可能だと思いますので、お気軽にメールください。

また、紹介コードの項目が必須なことでわかるとおり、IMOの仕組み自体で、アフィリエイトがかなり重要な位置づけになってくると考えられるので、自動ツールなどで仮想通貨ジャンルを運営している人は、今回のような感じでIMOの紹介記事を書いていくと、良い感じになるんじゃないかな?と思います。

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よかったら参考にしてみてください(^^)

ではでは、青島でした。